株式会社計画情報研究所

業務紹介

WORKS

広報・シンポジウム

目的や対象に応じて、シンポジウム、ワークショップ、広報ツールなどの最適な手法とコンテンツを提案し、実施します。「伝わるカタチ」「合意形成のカタチ」を企画から実施までコーディネートしフォローします。スタート段階からターゲットの明確化を図り、関係者とのコンセプト共有を重視する姿勢で取り組んでいます。

広報ツール製作(パンフレット/web/動画/CMほか)/フォーラムやシンポジウム運営/市民ワークショップ運営 など

働き方改革研究事業

広報・シンポジウム
市内企業におけるワークライフバランスの推進や女性・高齢者など多様な人材の活躍を支援するため、「イクボス」の育成をはじめとする、職場環境向上に向けた先進的事例やノウハウ等の働きやすい環境づくりについて研究し、働き方改革に取り組む企業の拡大を図った。また、働き方改革に取り組む市内企業の事例を取り上げ、成果だけでなく、悩みや壁をどのように乗り越えたか、その工夫や改善策についてまとめた「働き方改革のすゝめ」の作成支援を行った。
No image

副読本「わたしたちの富山市」を使ったSDGs教育ツールの開発

都市・地域の活性化広報・シンポジウム
2018年、富山市は「SDGs未来都市」に選定された。富山市のSDGsの理解及び普及を目指すため、小学校教員と検討を繰り返しながら、今後富山市が重点的に取り組むSDGs関連事業を、社会科副読本「わたしたちの富山市」に新たに盛り込んだ。

住民主体のまちづくり事業資料作成業務

広報・シンポジウム
いしかわまちづくり技術センターでは住民参加で積極的なまちづくりを行う団体の支援を行っている。本業務においては、支援を受けた活動団体の報告の場であるまちづくりリーダー研修会の開催準備や開催記録の作成及びアンケートの集計・分析を行うとともに、「住民主体のまちづくり事業」の報告書作成を行った。

高校生向けふるさと就職セミナー啓発リーフレット作成業務

広報・シンポジウム
県内高校生の半数が大学に進学し、その6割が県外に進学する中、大学進学後の県内就職を促進するためには、高校在学中から石川での就職を意識してもらう必要があることから、進学する高校生向けに、県内企業の魅力や石川の働きやすさ、暮らしやすさをわかりやすく紹介するリーフレットを制作し配布した。

「域学連携」による地方創生セミナー開催支援業務

広報・シンポジウム
奥能登の2市2町と県内4大学で構成する能登キャンパス構想推進協議会では、奥能登各地を大学のキャンパスに見立て、地域の課題に取り組む研究活動や地域貢献活動で地域の活性化を目指す事業を実践している。こうした「域学連携」をテーマに、県外事例を知るとともに受け入れ側の自治体職員どうしの交流を通じて、これからの域学連携を推進するポイントを学び合うことを目的にセミナーを開催した。業務では全体の企画、運営及び当日のファシリテーションを行い、次年度以降の課題についてもとりまとめた。
No image

中能登町結婚推進強化事業

広報・シンポジウム
 「中能登町まち・ひと・しごと創生総合戦略」における『子育て環境づくり「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」』における結婚推進事業として実施するものであり、若い世代の出会いの機会の確保するためのイベントや勉強会を企画運営した。また、出会いをコーディネートする結婚推進員のスキルアップのための講座も企画運営を行った。
もっと見る