スタッフのつぶやき

2018年7月13日

城の崎にて

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城崎温泉を訪ねました。昭和と歴史と現代が入り混じったまちでした。

志賀直哉の『城の崎にて』では、イモリに石が当たってしまいますが、うちの場合、射的場で息子の打った球が跳ね返り、娘の顔に当たってしまいました。(米田)

 

 

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